【講座紹介】H29管業直前講座

#184【講座紹介】「H29管業直前講座」【宅建動画の渋谷会】佐伯竜PDF

H29管業直前講座 渋谷会WEBサイト

https://shibuyakai.com/kangyo/201710.html

管業試験は、知識問題が大半です。

その中でも、条文知識を正確に答えられるかがポイントになります。

本講座では、区分所有法、標準管理規約、標準管理委託契約書で条文集を用います。

その上で、各条文を理解し、整理していきます。

本講座では、住宅新報社の「直前模試」を使います。

ここで扱う150問はどれも本試験で訊かれうる問題ばかりです。

正確に覚え、理解し、整理することで、本試験を攻略します。

管業は知識を丁寧におさえていった人から合格する試験です。

残り期間、日々1点を積み上げるトレーニングをしていってください。

【講座紹介】H29管業直前講座《#184》

全国のみなさまの合格を祈念しております。

渋谷会 佐伯

H29宅建試験おつかれさまでした

みなさま、宅建本試験おつかれさまでした。
ご連絡が遅れました。

目標を達した方、おめでとうございます。

メール、FB Message、YouTubeコメント等にて、たくさんの(おそらく)合格した旨のご報告、誠にありがとうございます。
こまめに返信していますが、すべて送り終えるのに2〜3週間かかると思います。(とくにメール)
送れてない方、すいません。気長にお待ちください。

残念ながら、今回は未達だった方へ。
動画を用意しました。


『H30年度 1年間どういう学習をするか』

H30年度も、お伝えしたいことは、すべて動画で表現していきます。
生講義をやめ、おそらく『日本一スタジオ引きこもり宅建講師』歴も3年目突入です。
ムダに、引きこもりテクも向上してまいりました。

H30年度も、よろしくお願いします。
サエキ

#183【講座紹介】H29管業基幹講座

#183【講座紹介】「H29管業基幹講座」【宅建動画の渋谷会】佐伯竜PDF

この度、H29管業基幹講座を開講いたします。

詳細は、渋谷会の講座紹介頁をご覧ください。

https://shibuyakai.com/kangyo/201709.html

本講座では、条文集を使用します。

法令重視のスタンスで、本試験に臨んでいただきます。

また、今回は宅建重複分野の復習用に特別講義を無料にてお付けしました。

特別講義(宅建重複分野復習用 約20時間)【無料】

特別講義1「宅建基幹講座の宅建業法編(全20回)」

特別講義2「賃貸借・借地借家法(4回分)」

宅建業法、借家法が本試験では出題されます。

ここで2点(あるいはそれ以上)稼げるかどうかは非常に大切です。

法令部分は手を抜かず、全力を尽くせる体制で臨みたいと思います。

ぜひご活用ください。

本試験まで2か月弱ですが、一気に片付けてしまいましょう。

短期決戦ですので、わたしのほうも容赦なく全力で臨ませていただきます。

よろしくお願いします。

サエキ

【講座紹介】H29管業基幹講座《#183》

 

 

 

 

祝3700【H30スタート】一年間どういう学習をするか

H29本試験【解答一覧】PDF

H30年度スタート号です。

H30宅建本試験に向け、一年間どういう学習をするか――H29本試験を題材にお話しします。

一年間の学習内容を明確にして、常に先手を打って学習を進めてください。

常に優位な位置にポジションを取りながら、地道に実力を養っていけば、余裕を持って合格することができます。

H30年度宅建学習もよろしくお願いいたします。

サエキ

★祝3700★「H30年度1年間どういう学習をするか―H29本試験を題材に」≪#182≫

★祝3600★H29権利《優先暗記50》

#181★祝3600【H29予想】「権利関係《優先暗記50》」PDF

登録者数3600人を記念しまして、特別講義を制作しました。

権利関係について、優先的に暗記しておきたい知識を50個取り上げました。

基本的なやさしい知識ですが、50個をきっちり覚えていくのはなかなか大変です。

正確な知識は本試験で大きな武器になります。

一年間の感謝の意を込めて本講座を制作しました。

ぜひ、本試験会場でアドバンテージを取ってください。

みなさまの合格を祈念しております。

★祝3600★H29権利関係〈優先暗記50〉≪#181≫

 

★祝2700★H29対策「統計」

#179★祝2700【H29予想】「統計」PDF

登録者数2700人を記念しまして、特別講義を制作しました。

今回はH29対策として「統計」を取り上げます。

統計は学習の仕方がつかめず、苦手とする受験生が多いところでもあります。

しかしながら、ポイントを押さえて覚えれば、きっちり1点取れます。

講義を受けたうえで、今年訊かれうる予想問題でポイントを押さえてください。

傾向が変わらなければ、本講できっちりと正答が出せます。

ぜひ統計で1点アドバンテージを取ってきてください。

直前期に1点優位に立てるのは大きいかと思います。

皆様の合格を祈念しております。

★祝2700★「H29統計」≪#179≫

★祝2400 区分法「普通決議・特別決議」

#176#177★祝2400《区分法》「普通決議・特別決議」【宅建動画の渋谷会】佐伯竜PDF

登録者数2400人を記念しまして、特別講義を制作しました。
今回は建物区分所有法の「普通決議」「特別決議」を学習します。


区分所有法は苦手とする人が多い項目です。
覚えにくい決議要件について、過去問を使って暗記を定着させてください。
また、プラスアルファとして、アドバンテージをとれる論点についても言及しています。
出題された際には、ぜひ1点差をつけていただきたく制作しました。
今回は2回に分けて配信します。

★祝2400★区分法「普通決議・特別決議」その1≪#176≫

★祝2400★区分法「普通決議・特別決議」その2≪#177≫

近日公開

 

祝2300 区分所有法「共用部分」

#172#173#174#175★祝2300《区分法》「共用部分」【宅建動画の渋谷会】佐伯竜PDF

いつもご視聴していただき、誠にありがとうございます。

登録者数2300人を記念しまして、特別講義を制作しました。

今回は、建物区分所有法「共用部分」について、講義しました。

区分法は用語がわかりにくく、苦手とする人が多い項目です。

そこで、頻出である「共用部分」について掘り下げてお話ししました。

また管理業務主任者試験を受ける方にとっては、定義内容の理解は宅建以上に重要となります。

管業受験生の学習の指針となるように、定義内容について順序良く説明しています。

徹底的に定義の理解を深める学習の進め方を参考にしていただきたく、制作しました。

その1⇒専有部分と共用部分(法定共用部分・管理所有)

その2⇒規約共用部分と公正証書規約

その3⇒共用部分の持分の割合

その4⇒重要事項の説明(専有部分と共用部分について)

★祝2300★区分法「共用部分」その1≪#172≫

★祝2300★区分法「共用部分」その2≪#173≫

★祝2300★区分法「共用部分」その3≪#174≫

★祝2300★区分法「共用部分」その4≪#175≫

★祝2200★35条書面「宅地の貸借」

#171★祝2200《35条書面》「宅地の貸借」【宅建動画の渋谷会】佐伯竜PDF

いつもご視聴いただき、ありがとうございます。

登録者数2200人を記念しまして、特別講義を制作しました。

今回は35条書面の「宅地の貸借」についてです。

今回は知識学習ではなく、本試験会場での考え方、「現場判断」について考える講義となっています。

「宅地の貸借」という所から、重説の要否について考えていきます。

今回は「現場判断」について、考える講義です。
余談として「流通業務地区」についてもお楽しみください。

★祝2200★35条書面「宅地の貸借」≪#171≫

【紹介動画】H29宅建過去問演習講座

 

#170【講座紹介】「H29宅建過去問演習講座」【宅建動画の渋谷会】佐伯竜PDF

お待たせしましました。

平成29年版宅建過去問演習講座を開講します。

https://shibuyakai.com/takken/201706.html

過去問演習、解説講義を通じて、本試験までに準備しておくべき事項を学習します。

★【過去問演習講座のねらい・目的】
1.基本事項の理解・暗記の確認
2.実際的な解き方の習得
3.本試験に向けて準備すべき事項の確認
4.現在の知識に新たに「プラス・アルファ」の知識を加える
5.個数問題対策
⇒ 最大限準備しうるものを習得し、合格の確実性を高める

上記のねらいを実行するために165問の問題演習と解説講義を行います。

一切手を抜かずに受講生にはトレーニングしていただき、合格ラインを確実に超える地力を養います。

「平成29年版 パーフェクト宅建 分野別過去問題集(住宅新報社)」を使用します。

 

【講座紹介】H29宅建 過去問演習講座《#170》

渋谷会では、今回の過去問演習講座から、ご要望の特に多かったストリーミング配信を開始します。

YouTube動画を視聴するような感覚で、本講義を受けることが可能となりました。

より使い勝手の良いコンテンツを利用することができるようになります。

今後も動画講義の品質向上に努めてまいります。

渋谷会は、日々改善しております。

渋谷会をよろしくお願い申し上げます。

佐伯